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SIGNAL 有限会社 シグナル

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お知らせ
2020年11月20日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(8月1日〜31日分)を「追稿9」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第144回」を公開しました。

2020年10月21日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(7月21日〜31日分)を「追稿8」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第143回」を公開しました。

2020年9月23日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(7月1日〜20日分)を「追稿7」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第142回」を公開しました。

2020年8月21日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(6月21日〜30日分)を「追稿6」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第141回」を公開しました。

2020年7月22日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(6月1日〜20日分)を「追稿5」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第140回」を公開しました。

2020年6月24日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(5月1日〜31日分)を「追稿4」としてまとめた「シグナル交通安全雑記/第139回」を公開しました。

2020年5月29日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯に4月20日〜30日の出来事を「追稿3」として加えた「シグナル交通安全雑記/第138回」を公開しました。

2020年5月29日

ドライバーを処罰する道路交通法の罰則における「刑罰」や「過失規定」、「両罰規定」などについて解説した「交通安全コラム/第27回」を公開しました。

2020年5月22日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯(4月1日〜20日)をまとめた「シグナル交通安全雑記/第138回」を公開しました。

2020年5月12日

新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の経緯に2月末〜3月末の出来事を「追稿1」として加えた「シグナル交通安全雑記/第137回」を公開しました。

更新日:2020年11月20日

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新聞スクラップ・ダイジェスト

2020年10月に新聞各紙で報道された主な道路交通関連ニュースを基に要旨をまとめました。

交通安全情報

 

運転免許証をマイナカードに一体化 2026年度をめどに全国運用開始 【10/16付日経、10/17付読売、朝日、毎日、道新】

政府は、運転免許証とマイナンバーカードの一体化について、早ければ2026年度をめどに全国的な運用を開始する方針を固めた。現在は各都道府県警が個別に運用している免許証の発行・更新のシステムを2025年末までに共通化し、2026年度中をめどに、これをマイナンバーのシステムと連結する計画だ。免許証とマイナンバーカードの一体化により、住所変更の際には、市町村に届け出るだけで免許証の住所も変更することができるほか、免許証の更新手続きや講習のオンライン化も可能になる。従来の免許証の情報は、マイナンバーカードのICチップに登録され、交通違反者の取締りの際は、警察官がICチップに専用の読み取り端末をかざし、免許の種類や番号、有効期限などの情報を確認する。免許以外の情報については、警察がアクセスできないようにする措置が講じられる。また、運転免許証とマイナンバーカードの一体化後も、マイナンバーカードを持ちたくない人などのために、従来の免許証の発行は継続する。

  

視覚障害者に信号機の信号の色をスマホで知らせる機器 2021年度に約2,000カ所で設置予定 【10/25付道新、10/26付日経】

警察庁は、目が不自由な人の道路横断を支援するため、スマートフォンに信号の色を音声や振動で伝える機器を、2021年度に約2,000基の信号機に設置する方針を決めた。現在、視覚障害者の横断支援システムは、「ピヨピヨ」「カッコ―」などの誘導音で青信号を知らせる音響式が主流で、スマホによる支援機器は、今年3月現在で宮城、千葉、静岡の3県の74カ所しかない。一方、音響式の支援システムは、全国2万4,370基の信号機に設置されているものの、近隣住民の要望で夜間・早朝の時間帯は鳴らない設定にされているものがほとんどで、誘導音が鳴らない時間帯での死亡事故も発生している。スマホによる横断支援システムは、専用アプリをスマホにダウンロードすると、支援機器からスマホに信号の色などが伝わり、音声や振動で視覚障害者に通知される仕組みで、警察庁は、東京都や政令指定都市から整備し、その後、全国に普及させたい考えだ。

 

 

 

 

 

 

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