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SIGNAL 有限会社 シグナル

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お知らせ
2018年8月23日

ホームページの内容を一部リニューアルしました。トップページに掲載されていた「シグナル交通安全雑記」は、交通安全時評内でお読みいただけます。

最終更新日:2019年6月27

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新聞スクラップ・ダイジェスト

2019年5月に新聞各紙等で報道された主な道路交通関連ニュースを紹介します。

交通安全情報

 

昨年中の「あおり運転」による免停が過去最多 【5/14付道新】

危険な「あおり運転」を理由に各都道府県公安委員会が昨年1年間に行った免許停止処分が過去最多の42件であったことが13日、警察庁のまとめで分かった。2014年―2017年の4年間は年間4―7件しかなく、急増した。警察庁は、あおり運転をし、傷害や暴行などの事件を起こしたため「危険性帯有者」として免許停止にした件数を集計した。また、前方との車間距離を詰め過ぎる車間距離保持義務違反の摘発も1万3,025件で前年からほぼ倍増。その約9割は高速道路上だった。

 

高速道路で手放し運転ができる運転支援システム 日産が今秋に販売へ 【5/17付毎日、朝日、読売】

日産自動車は16日、ハンドルから手を離しても高速道路の同一車線を走ることができる運転支援システムを開発したと発表した。今秋、国内で発売する予定の「スカイライン」に搭載する方針。車線変更をする必要があるかどうかや、車線変更のタイミングを自動で判断し、車線変更をドライバーに提案し、ドライバーはハンドルを握ったうえでスイッチを押して承認すると自動で車線を変えられる。また、居眠り防止などのため、車内に取り付けたカメラがドライバーの目線を確認し、警報音でドライバーに注意を促す機能も備え、目線が戻らないと緊急停止する。

 

認知機能検査で「認知症のおそれ」と判定された人の65%が免許返上 【5/25付朝日】

警察庁は、2017年―2018年に認知機能検査で「認知症のおそれがある」と判定された人で2018年1年間に免許の扱いが決まった3万9,025人の処分結果をまとめた。最終的に医師に認知症と診断され運転免許が取り消し・停止になった人が全体の5.0%を占めたほか、45.5%が自主返納し、14.6%が免許を失効させた。

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